主な協会の歴史
昭和47年 3月 1日  「場所打ち杭協会」として設立
 名古屋、大阪、広島、福岡等の関連団体と合併の上、その組織名称を変更し「日本基礎建設協会」として新発足。
昭和51年11月26日  建設業法による「建設業者団体」として認定されました。
昭和52年 6月22日  民法第33条の規定による「社団法人」として、その設立が建設大臣より許可。
平成 5年 7月12日  「多年建設業関連団体として専門建設業者の経営改善・工事施工の合理化に努め業界の発展に尽力した」として建設大臣より表彰。
平成23年12月16日  建設業法施行規則第18条の3の2の規定に基づき、登録基礎工基幹技能者講習に登録された。
平成24年4月1日  一般社団法人 日本基礎建設協会として認可された。
更新日2012.04.1